2020.06.30 12:50ユーラシアスタッフのGoTo国内~その9~GoTo国内コメントその9は、森奈、池田、三好、井手、三浦、福永、田村、宮澤、天野です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■森奈由夏国内の思い出深い場所...それは鹿児島県奄美大島です。一ヶ月滞在した奄美大島では、地元のお祭り「ひらとみ祭」に参加したり、シュノーケリングをしてウミガメを見たり、マングローブ原生林を巡るカヌー体験をしたりと数え切れないほどの思い出があります。その中でも下の写真にある水上スポーツの一種であるSUP(立ち漕ぎボード) から見た夕日がとても美しく印象に残っています。あの綺麗な景色とお世話になった方々に、添乗先で再度お会いできる日が来ることを願っています。
2020.06.27 05:22ユーラシアスタッフのGoTo国内~その8~GoTo国内コメントその8は、山岸、豊田、勝俣、眞野、片桐、白井、舟田、伊藤、郷治です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■山岸青霞帰省でよく行くのに旅行はあまりしてない中越をゆっくりみたいです。石川雲蝶の彫刻や縄文土器、清津峡トンネルとか。お取り寄せできない松之山温泉の「湯治豚」も食べてみたいですし、この春できなかった山菜採りもしなくては。以前雪不足で夜の部が中止になって残念だった小千谷の「風船一揆」の気球と花火もリベンジしたいです。寒いのは苦手なのに雪景色は見飽きないのが不思議ですね。
2020.06.26 12:05ユーラシアスタッフのGoTo国内~その7~2020.06.24 21:40GoTo国内コメントその7は、西山、斉藤信、足立、河上、土屋、河合、浦山、齋藤晃、江間、奥居です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■西山佳耶ニセコから眺める羊蹄山は昔から信仰の対象されていて荘厳な雰囲気を放ち、その形が富士山に似ていることから、「蝦夷富士」と呼ばれています。学生時代の冬休みに訪れた際はその迫力に圧倒されました。特に、朝日が羊蹄山を照らし徐々に広がる銀世界には、言葉では表せない感動を覚えました。春夏秋冬色々な表情を見せる羊蹄山ですが、ニセコの友達から送られてくる写真を見ていると、冬以外の景色を見る為、また訪れたいなと思います。
2020.06.24 12:40ユーラシアスタッフのGoTo国内~その6~GoTo国内コメントその6は、松波、影山、津留田、中西、伊藤、大上、山本、城下、坂田です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■松波房江将来移住するなら瀬戸内!と、瀬戸内loverな私ですが、瀬戸内は沢山の顔を持った魅力溢れるところです。この場所といえば、穏やかな海とそこに浮かぶ島々、それらを繋ぐ大きな橋の大パノラマを連想しますが、他にも様々な楽しみ方があります。しまなみ海道、広島側の入り口である尾道で猫を愛でるも良し、更に進んで蜜柑畑と地平線に浮かぶ島々を眺るのも良し、はたまた、淡路島のお洒落カフェで寛いだり、直島でアートな建造物やモネの睡蓮に感銘を受けるも良し。何度訪れても、新たな一面を見せてくれる、そんな瀬戸内にぞっこんです!
2020.06.22 12:55ユーラシアスタッフのGoTo国内~その5~GoTo国内コメントその5は、岩田、山下、中島、杉林、磯野、野口、川添、帯津、池田です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■岩田猛ここ数年のマイブームは「縄文」。海外企画にあたって、この国や街の一番、地域オリジナルは何?とよく考えます。日本を振り返った時、諸外国の影響をほぼ受けていない、日本オリジナル=縄文文化に、ふと興味が湧いたのが契機。東博から始まり、青森や秋田の大規模遺跡、関東甲信越の博物館群、近所の小さな資料館など全国津々浦々。愛らしい土偶、独創的な造形装飾に彩られた土器、巨大な石棒、謎のストーンサークルなど、新たな出会いに胸をときめかせています。
2020.06.19 12:50ユーラシアスタッフのGoTo国内~その4~GoTo国内コメントその4は、西村、岡崎、木佐森、大木、古橋、松岡、山田、荒川、前田です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■西村春奈3000m級の山々が連なる立山連峰をはじめとして、豊かな自然、風土に恵まれる富山県。豊富な雪解け水の恩恵もあり、ホタルイカや寒鰤に代表されるように海の幸が豊富ですよね。でも実は、おいしい海鮮・お寿司が食べられるのは海側だけではないのです!なんと、日本を代表する世界遺産、五箇山合掌造りがある山の中でも「岩魚」を使ったお寿司を楽しむことができます!身は引き締まって透き通ってお味は秀逸。リピート決定の予感。地酒の三笑楽と共にいかがでしょうか?
2020.06.17 00:05アイルランドより~その4~(現地ガイドの山下さん)アイルランド公認ナショナル・ツアーガイドが現地の様子を綴るブログ「ナオコガイドのアイルランド日記」より。アイルランドの現地の声をお伝えします。いよいよ制限解除、第一段階へ…マスクは「推奨」(2020.5.15)移動は半径20キロに!解除のロードマップ加速(2020.6.5)そして今週の土曜、6月20日の20時より、山下さんによるオンラインイベントを催す事になりました。お時間ある方は、是非ご視聴ください!(申込は下記ページからどうぞ)オンラインイベント「新型コロナウイルスに関するアイルランドの現状と対策」
2020.06.16 08:05アルゼンチンより(現地ガイドのパブロさん)日本の友人の皆様、お元気でいらっしゃいますか。私は南米大陸の一番南に広がる氷河と山と広大な大地が広がるパタゴニア地方のアルゼンチン側、カラファテに住むパブロです。
2020.06.14 10:45ユーラシアスタッフのGoTo国内~その3~GoTo国内コメントその3は、南雲、南部、川井、鈴原、森、町田、石堂、保坂です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■南雲香里私が今一番行きたい場所は、国内でありながら海外のエキゾチズム漂う沖縄。それまで海と言えば江ノ島(!?)でしたが、20歳の時に初めて沖縄のサンゴ礁からなるエメラルドグリーンの海を見て感動!それから毎年訪れるようになりました。安全に行けるようになったら、友人と竹富島に行くことを約束。1日も早い収束を祈っています。写真は宮古島でシュノーケリングした際に見たウミガメです。
2020.06.11 05:10ユーラシアスタッフのGoTo国内~その2~GoTo国内コメントその2は、五島、西澤、岡本、坪木、金井、高橋、佐藤、登尾、栗山、米村です!※他のGoTo国内コメントはこちらから■五島理雅国内ではひたすら古い町並みを巡っています。印象に残っているのは石川県の城下町、金沢。江戸時代後期から明治時代にかけて茶屋街が建てられており、今も残るひがし、にし、主計町の3つの茶屋街を訪れました。特徴的な出格子と石畳が美しい!散策するときは、予定は決めず、時間や地図を気にしないで、大通りを外れて路地に入るなど、思いのままに歩くのが自己流の楽しみ方。初めて見る場所なのにどこか懐かしく感じる古い町並みは心が癒されます。
2020.06.09 00:55イスラエルより(現地ガイドの順子さん)イスラエルからこんにちは!この春からイスラエルでは20年越しの直行定期便の就航が始まる矢先、コロナ禍が始まりました。イスラエル国内ではこの直行便をとても期待しており、日本のアニメをイメージしたコマーシャルを流して盛り上がっており、航空券も夏まで完売でした。イスラエルで最初にコロナに感染したのはアジアからの旅行者と接触した人たちです。中国・韓国からの旅行者を順番に閉鎖しました。ただ日本はこの直行便の期待もあり辛い決断をしなければなりませんでした。そして2月28日、日本も含めた東アジアからの旅行者の入国制限が始まりました。私のグループは幸いその前日にツアーが終わり、イスラエル国外に出ましたが、制限が始まる当日はかなり混乱があり、現地スタッフともに航空会社と...